試合結果

Game results

Official Match ジュニア・ジュニアユース結果

ジュニアユース試合結果

2014年度3種U-14クラブカップ選手権大会

2月15日(日)

vs 瀬戸FC

1-7 ×

自分たちのウィークポイントに対して70分間を通して修正をかけることが出来ず、ずるずると同じミスを繰り返してしまいました。
苦しい時に仲間と解決策を見つけ修正をかけていく事が今のチームにはとても大事です。
縦に速いチームに対してどう対処していくかを課題にU-15Lに入っていきたいと思います。

2014年度3種U-14クラブカップ選手権大会

1月31日(土)

vs 緑東FC

0-3 ×

相手の勢いに圧され受ける時間が多く、逆に奪った時になかなかリズム作れず単調な攻撃が続いてしまいました。
決定的な仕事もできないまま、ずるずると相手の攻撃を受けてるうちに、失点を繰り返します。
攻撃をしたい気持ちは見えるものの、効果的な手段をチョイスできず結果、何もさせてもらうことが出来ませんでした。
FITとしてのサッカーの方向性をより明確に、具体的にすること。
やりたいサッカーの共通認識をチームで太く構築していく事と、自分たちがどのステージを目指していきたいのかをよりイメージを膨らませる必要があります。
最低限の合格レベルには来ていると思います。ここから、どんな道筋をたどるのか。
選手たちの強い意志を見たいものです。

1月17日(土)準々決勝

vs 名東FC

0-2 ×

開始直後からステージが上がったんだということを改めて実感します。
パワー・スピード・プレーの精度などどれも質が高くそこに慣れることで大半の時間を使ってしまいました。
少しのズレも許してもらえず、立ち位置のミス・寄せるスピードなど遅れれば即失点と緊張感のある中で、GKのビックセーブやラッキーもあり前半を0-1で折り返します。
後半は、相手の足が止まってきたこともありボールを奪うシーンも増えますが、守備疲れから攻撃に出ていける選手が少なく、いかに攻撃でボールを失わずリズムを作ることが大事なのかを改めて認識します。
後半にもう一点追加され、結果は0-2の敗戦です。
ほとんどやらせてもらえませんでしたが何が必要かは個々で感じ取れたはずです。
次の成長の材料をもらえました。
クラブカップもあと2戦。結果と内容を強く求め、選手たちが大きくステップアップできる時間になることを期待します。

12月13日(日)2次上位リーグ 第3節

vs デューミラン豊橋

2-1 ○

勝ったチームがベスト8を決める上位対決でした。選手たちのモチベーションも自然に上がってきます。
前半は風下の展開。押される場面もありましたが、選手たちの中でも「やれる」といった自信のようなものは垣間見えました。
それでもやはり、相手は強豪です。決定的なチャンスは見逃してくれません。
0-0で前半を終えればOKなプランでしたが、ボックス近くのセットプレーを合わされ0-1で前半を終えます。

しかし、選手たちの顔は落ちていませんでいたし、風上になり優位になれる確信もありました。
何より前節も強豪から0-1のビハインドを逆転しているという大きな自信が選手たちの背中に見えました。

後半開始から前線から圧を常にかけ続け、同点さらに逆転と勝ちを引き寄せることが出来ました。
予選から積み上げてきたものが集約されたそんなゲームでした。もちろん課題は山積みです。
しかし、このレベルでも戦うことが出来ると、やってきたものは間違ってなかったと選手もスタッフも感じています。

次回、決勝Tは名東クラブです。ダントツに優勝候補です。
でも、このステージで戦える幸せを感じ、自分たちの力がどこまで通用するのか全力でぶつかっていけたらと思います。

11月24日(月・祝)2次上位リーグ 第2節

vs SC豊田

2-1 ○

強豪との戦いで前半は相手の圧に押されうまく時間を作れませんでした。守備でもアプローチの距離や簡単に足を出してしまうシーンも少なくなく我慢の時間が増え、失点をしてしまいますが、途中から高い位置で時間を作れるようになり徐々にペースを取り戻します。
後半に入っても我慢強くチャレンジ&カバーを繰り返し、ボールを相手ゴールに向かって圧をかけていきます。
残り5分に入りついにセットプレーから相手の牙城を崩すことに成功します。
その勢いからキックオフのボールを奪い、相手のGKが高い位置に出てきていたのを見逃さず放ったシュートがゴールに吸い込まれました。
逆転までに3分も経ってないでしょう。劇的なゲームとなりました。

強豪相手に我慢しながらも勝ち切れたことに選手たちは大いに自信を持っていいと思います。
そして次節、2次リーグを1位突破決める直接対決が待っています。
ここで燃えなきゃ男じゃないですよね。次節も間違いなく強豪ですが、今回のような我慢しながら隙を見つけて圧をかけていく。1位トーナメントを目指して自分たちの力でチャンスを掴み取ってもらいたいと思います。

11月15日(土)2次リーグ 第1節

vs FC知多クレスク

7-1 ○

2次リーグ初戦を見事に勝つことに成功しました。
が、決定的な場面での甘さや細かい部分のミスが多々見られ、リーグ戦だということを踏まえると不満の残るゲームです。
「何を見据えるのか」
目先の勝利なのか、その次なのか、3か月後、半年後、1年後、2年後…
結果はどうあれ、いかにサッカーと向き合うことが出来たかが最大のポイントです。
次節から強豪2チームとの対戦です。
全力で向き合い選手たちが成長するゲームとなることを期待しています。

10月25日(土)1次リーグ 第3節

vs フェルボール小牧

4-0 ○

見事、勝ち点3を獲得し上位リーグを勝ち取りました。
前節からの改善でゴールに向かう姿勢が強くみられ迫力を持った攻撃を展開することが出来ました。
守備の場面では危ないシーンも作られますがギリギリのところで凌ぎます。
気持ちと技術がうまくマッチしたゲームとなりました。

これから2次リーグへと入っていきます。
2次では「SC豊田」・「FC知多」・「デューミラン豊橋」と強豪ぞろいですが、ここで何を表現できるかが次のステージへのステップとなります。
常に課題を見つけ改善をかけながら成長を促せたらと思います。

10月18日(土)1次リーグ 第2節

vs ディスポルトFC

2-2 △

このゲームで2次上位リーグを決めたいところでしたがサッカーの神様はそう甘くはありません。
前半にセットプレーから失点をし悪いリズムの中、セットプレーから縦のボールに抜け出し同点。ディフェンスラインからの縦のフィードに2列目から飛び出し逆転と前半を2-1で終えます。
「もっと効果的に得点を」と後半は空いているスペースにボールを動かし攻撃をと強調しましたがそこにとらわれ過ぎてうまくフィニッシュで終わるシーンを作れませんでした。
なかなか点が取れない中、反対にクリアミスを拾われ残り5分で失点をしてしまい結果は2-2の勝ち点1となりました。

以前から課題に挙げている「フィニッシュの精度」や「ゴールを目指すアイディア」という部分が「ボールを支配しながら」という部分とうまくマッチしませんでした。
ボールポゼッションを上げることの目的地はゴールでなくてはいけません。ボールを支配するだけでは勝負はつきません。選手がそこをうまく結びつけることが今後の成長のカギとなります。

次節の結果で順位が決まります。条件云々ではなく次につながる勝ち点3でFIT初の上位リーグを決めたいと思います。

9月27日(土)1次リーグ 第1節

vs アクアFC

2-1 ○

前半は奪われどころが悪く、なかなかシュートで終われないことが多く逆に奪われたボールを1本の縦パスで打開されるようなシーンが特に目立ちました。
ですが、再三のGKのビックセーブもあり勝利のパーセンテージをグッと引き寄せます。後半は先制こそされますが攻撃の徹底とゴールへ迫る回数が増えたことで逆転し初戦は勝利で勝ち点3を獲得することが出来ました。
ボールをどう失うかは重要なファクターです。それが後半徹底できたことは良かったと思います。
残りの2試合をしっかり勝ち、2次を上位リーグで戦いたいと思います。

2014年度U-14東尾張選手権大会

12月6日(土)初戦・準々決勝

初戦 vs 北里中

4-0 ○

確実にボール保持率は高かったものの、なかなかゴールを奪えずゴール前でのアイディアに欠けました。
点が入りだし、慌てずプレーできた感じはありますが、スタートから効果的なアイディアを全員で共有していく作業が必要だと感じました。
自分たちの時間帯でいかにゲームを決定付けれるか。そんな課題が残ったゲームでした。

準々決勝 vs 日進北中

1-3 ×

開始早々、先制点を奪い幸先よくスタートしましたがその後効果的にゴールへ向かうプレーが著しく減り、ポゼッションしながらもアタッキングサードで迫力を出せないシーンが多々ありました。
後半に入り、疲れてきたところを相手のパワーに押され簡単に失点をしてしまい、反撃に出ますがゴールを割ることが出来ませんでした。
どこか相手に対して「やれる」感が全体に広がっていたと思います。
サッカーはそんなに甘くありません。ナメてはいけません。甘いことをすればこうなるとお灸をすえられました。
優勝を目指していただけに敗退は残念ですが、この敗戦・教訓を次のU-14カップにぶつけてもらいたいものです。

2014年度U-14東尾張選手権大会クラブ予選

11月22日(土)準決勝

vs ディスポルトFC

2-1 ○

圧倒的にボールを支配しながらもゴールへ向かう気持ちが少なく、支配率から考えれば物足りないスコアです。
失点も自ら招いたイージーなミスでの失点です。
「ゴールを奪う・ゴールを守る」
サッカーにおいての最大のテーマであり、もっと貪欲にこの2つを突き詰める必要があります。
テーマに対して逆算し、いかに簡潔にプレーをまとめれるかを考えていくことで、より良い選択をチョイスできるようになるはずです。
「勝つため」に個人として、チームとしてどんな選択をできるかがポイントです。

11月22日(土)決勝

vs 瀬戸FC

0-3 ×

守備での我慢ができず、簡単に足を出して取りに行ってしまったり立ち位置が遠くアプローチが行ききれなかったりと守備での課題が多く見つかりました。
レベルが高くなれば当然甘い守備は致命的です。
そして、守備の時間が増えれば、攻撃の時間は減り、守備で振り回されてスタミナを奪われ攻撃にパワーを回せないといった悪循環を起こします。
いい立ち位置を取り、高い位置で効果的にボールを奪えるようになることがレベルの高いチームと戦っていくために必須です。

クラブ予選2位となり、本大会出場は勝ち取りました。
この課題をどこまで修正をかけることが出来、本大会で発揮していけるか。
一発勝負のトーナメントで個として、チームとして何をチョイスしていけるかを楽しみにしています。

11月9日(日)1次リーグ 第3節

vs FC東郷

4-0 ○

勝てば上位トーナメントを決めるということで選手たちのモチベーションは高くゲームに入れていたと思います。前半こそ得点を奪う事は出来ませんでしたが、後半に4得点を奪い、グループリーグ2位で上位Tを勝ち取りました。
気持ちの部分で得点を奪えたことで優位に立ち残りの3点に繋がりました。
前半に効果的な攻撃から自分たちが早く優位に立てるようにゲームをコントロールしていく術を身につけ勝ち癖をつけていくこと、自分たちの優位な形をより追求して行く必要があります。
順位Tの初戦は「ディスポルトFC」です。U-14ClubCupでは2-2と引分けていますので選手もスタッフもリベンジをと熱くなっております。
厳しいゲームの中から修正、新しい課題の発見など成長につながっていけるようなゲームになることを期待します。

11月9日(日)1次リーグ 第2節

vs ひかりFC

4-2 ○

ボールを保持しながらもなかなかゴールを目指せず、反対にGKとディフェンスラインでのコミュニケーション不足から失点を許し、前半を0-1と不穏な空気が流れます。
後半に入り、ゴールへ向かうシーンが増えると2-1と逆転に成功します。
ですが、スピードのある選手に一本で割られ同点に追いつかれます。

しかし、苦しい状況の中でも逆転、さらに後半ラストで追加点を奪い結果は4-2で逆転勝ちとなりました。
メンタル的にはとてもタフなゲームでしたが、逆転できたことは心の成長を感じました。
ですが、アタッキングサードの崩しやDF時の1vs1の対応に問題がありました。
苦しい時こそ、自分たちのサッカーをシンプルにこなしていくことが必要となってきます。

11月1日(土)1次リーグ 第1節

vs 瀬戸FC

2-5 ×

雨でグラウンドコンディションが悪く尚且つ、チーム事情で10人で戦うことを余儀なくされとても苦しい状態でした。
その中で何ができるかが最大のテーマでしたが、雨のコンディションでのサッカーに順応できず相手のパワーに押され前半で1-4で折り返します。
後半開始早々に1点を返しますが、慣れないピッチ状態に体力を奪われラストに失点をし2-5での終了となります。

状態が悪い中でも有利になる部分を少しずつ増やし戦う術はありましたが、頭と心に余裕が足りなかったようです。
その場の状態や条件でプレーを変化していける選手こそ本当にいい選手、いいチームではないかと思います。

2014年度 愛知県ユース(U-13)サッカーリーグ結果

1月12日(祝)第11節

vs 名古屋FC

0-5 ×

相手の縦のスピードにうまく対応できず、5失点。プレー中に修正をかけることが出来ませんでした。
終始、ゲームに入れず見せ場を作ることが出来ませんでした。

残念ながら、2部リーグ降格となりましたが大いに肉体的にも精神的にも充実した1年となりました。
このリーグで戦う為に必要なものはなんだったのか?あと何をプラスすれば対等に渡り合えるのか?
浮き沈みを繰り返しながらも1年間をしっかりこなしたことの意味をそれぞれが見つけ、来年の14カップで大きく飛躍している選手たちの姿を期待しています。



12月23日(祝)第10節

vs シルフィードFC

3-4 ×

前半から高い位置でのプレスがはまり、相手にストレスを与えることが出来ました。
前半は3-1と内容としては上出来です。
しかし、ここから気の緩みか、前半のハイプレッシャーからの疲れか相手の時間を多く作ってしまい逆転を許してしまいます。

きっと戦えるレベルだと思います。
ただ、勝者のメンタリティーははるかに相手が勝っていました。

後半も質を落とさず、残り30分を前半と同様のハードワークを行う。
「サボればやられる」サッカーはそう甘くはありません。
格上ならなおさら見逃してはくれません。しかし、次につながる、課題を多く残してくれたいいゲームでした。
最終節、半年の積み上げと成果を勝ちという形で締めくくれるよう頑張りたいと思います。

12月14日(日)第9節

vs モノリスFC

0-1 ×

ジュニア時代に仲間として戦っていた3選手がいるということで「負けたくない」、特に「彼らにはやらせたくない」そんな気持ちがバシバシ伝わってきました。
ゲーム内容もなるべくラインを高く保ち、速いプレスを心がけ相手にストレスを与え続けることが出来たと思います。
もちろんチャンスもありました。そこで、効果的に得点を奪えたらいいのですが、そこはまだまだです。
残り、3分くらいでしょうか。少しDFラインが下がり、ボール保持者との距離が空いた隙を突かれ0-1となってしまいます。

よく耐えました。このチームの課題であるDFの部分は合格点をあげてもいいかなと。
守備でリズムを作れた時間にうまく得点を奪えたらよかったのですが、守備と並行して得点力アップも継続です。
リーグの状況はとても厳しく全てにおいてタフなゲームとなりますが、この環境でゲームができる事の喜びを感じ、この崖っぷちから学ぶもの、スキルアップできることはたくさんあると信じ前を向いてあと2試合頑張りたいと思います。

11月29日(土)第8節

vs ラランジャ豊川

0-2 ×

相手の方が格上なのは分かっていましたし、守備の徹底が今回のポイントでした。
雨の影響でグラウンド状態は悪く、相手の得意なサッカーができなかった分、FITにも十分勝機はありました。
後半まで0-0のスコアレスでゲームを運びました。決定的なシーンもいくつか作りました。
しかし、耐える時間が多かったこと・悪いグラウンド状況での体力の低下は著しく自力に劣りました。
先にチャンスが入っていればなんて悔やまれますが、それがサッカーですしまだまだトレーニングが必要です。

11月16日(日)第7節

vs OWLET FC

0-2 ×

前節のいい流れを継続させたかったところですが、そう甘くはありませんでした。
前半から、自分たちのミスでボールをロストすることが多く、相手に攻撃の時間を多く与えてしまいました。
守備の面でも予測やアプローチの距離を欠き、いい位置でボールを奪う事ができません。

特にパスミス、ファイトする姿勢・戦う意欲はひどい状態でした。
そんな状態で勝てるほどサッカーはそんなに甘くはありません。

次節までにどこまでの改善をかけられるかが、残りのゲームに大きく影響します。
自らが気づき、アクションを起こしチームに少しでも多く落とし込んでいけるかが重要です。
ピンチはチャンス!チームがたくましなるいいきっかけになればと思います。

11月1日(日)第6節

vs 東海FC

3-0 ○

13L初の勝ち点3です。
雨の影響によりグラウンドコンディションは最悪。
その中で何を選択し実行していくかが第一に考えるべきポイントでした。

前半に3点を奪い勝負を決めることが出来ました。
この勢いのまま次節も勝ち点3を目指して課題の改善に取り組みます。

10月19日(日)第5節

vs 愛知FC庄内

0-2 ×

5節目にして現時点でのベストマッチです。
特に前半は相手に何もやらせずいい形の守備、ボールポゼッションをすることができました。しかし、得点につなげることが出来なかったのが悔やまれます。
後半、残り10分まで0-0。前半のハイプレッシャーが体力を消耗させ、足が止まってきた頃に2失点を与え、結果は0-2の敗戦となりました。

気持ちの入ったいいゲームでした。
特に守備の予測、インターセプトは全員が気にしながら行えていて課題の修正は少しずついい方向へ向かっています。
前半のゲーム展開で試合を決定付けれるチームになっていくこと。
着実に成長できています。しかし、まだまだ今の位置では勝てません。
もっとたくましく、もっと戦う集団になっていくことを期待しています。

9月23日(祝)第4節

vs 豊橋デューミラン

0-5 ×

ボールに対する激しさや執着が前半は特に薄く、いいように相手にボールを動かされて走らされる。疲れて攻撃でパワーを持てない。前半で4失点と。ゲームを決定付けられます。
「ここで何ができるか」だと選手たちは奮起し後半は0-1。

高い位置からの守備や奪ったボールからショートカウンターなど相手のゴールに迫るシーンもたくさん見ることが出来ました。
ですが、前半分は取り返せず結果は0-5で終了です。

後半は、 フィフティで戦えてたはずです。それを前半に持ってくること。
相手の出方に合わすのではなく開始の笛からフルスロットルでボールを狩りに行くことが今のあの子たちには必要です。
十分にやれる力はあるはずです。少しのきっかけをこのリーグで掴ましてあげたいものです。

9月15日(祝)第3節

vs 緑東FC

3-5 ×

相手の迫力ある縦の突破につられて逆サイドのマークが甘くなったり、ボールウォッチャーになるシーンがたくさん見られました。
攻撃では横のボールを効果的に使えず狭いエリアで捕まるシーンが多く後半から少しずつ改善れてきましたがやはり甘い攻撃、甘い守備は通用しません。
いかに空いてるサイドを見つけ素早くボールを動かしていけるか、能力のある選手をどう防いでいくのか。
まだまだ課題は山積みです。

8月31日(日)第2節

vs 名古屋FC EAST

0-1 ×

あと一歩、あと1mなどほんの少しの頑張りをさぼることで状況は一変します。
ボールは支配し、主導権は握ったはずなのにシュートまでいけない。ボールに寄せきれない。

崩されてはいないのに1本のミドルシュートでゲームを決められてしまいました。
その後も、追いつきたいのか、勝ちに行きたいのかが全く見えず、消化不良なゲームでした。
やれたはずなのに、やれなかった。どこに問題があるのか。

選手たちもしっかり見直す必要があるはずです。
このリーグは甘さで、惰性で勝つことはできないと。犠牲を払い、集中を最大限に、持ってるスキルを120%発揮することに近づけないと勝てないと。

いいきっかけとなってくれることを期待します。

8月3日(日)第1節

vs 高浜FC

2-2 △

U-13にとってはじめてのオフィシャルマッチです。
今年度より1部リーグでの挑戦となり、強豪ぞろいのタフなゲームになることは間違いないと思います。
ここで、何ができるか。どんなことに挑戦していけるかが今後の成長の手助けをしてくれるはずです。

初戦は、緊張と合宿帰りの疲れた体が見て取れるような重たい入りでした。
ですが、徐々に相手のゴールに迫るシーンが増えてきます。前半は1-0で終え、後半も追加点と効果的にゲームを運ぶことが出来ましたが、残りわずかで失点・同点と足が止まった隙を突かれ追いつかれゲームは2-2の勝ち点1となりました。
油断・疲労などの隙は見逃さない。そんな厳しいリーグだったと再確認させて頂いたゲームでした。

2014年度 愛知県ユース(U-15)サッカーリーグ結果

8月3日(日)第12節

vs 尾張クラブ

2-6 ×

15L最終節です。前半の立ち上がりに決定的な場面を3回迎えましたが、そこで得点を奪えず、逆に相手にペースを持っていかれてしまったことにサッカーはリズムや流れのスポーツだと再確認させられるゲームとなりました。
6点を奪われるほど力関係ではなかったはずなのに1失点をずるずると引きずってしまうところが今年のチームを表しているようでした。
それでも、2得点奪えたことや最初のビックチャンスを考えると戦えたゲームじゃなかったと悔しさが残ります。

半年を振り返り、守備での脆さが大きく目立ったリーグでした。
各ゲームでゴールを奪った数は少なくはないのに失点の数で落とした勝ち星も少なくありません。
その攻撃力は魅力にしながらも守備のベースアップをU-14・U-13共にもっと力を入れ取り組んでいく必要があります。

U-15の選手たちはここで引退となってしまいますが、6人と少ない人数でよく下の学年を引っ張ってくれましたし可能性のあるゲームをたくさん見せてくれました。
色々な苦労がありながらも諦めずよく戦ってくれました。
ここでステージは変わりますが、次の壁に向かってチャレンジしていってもらいたいものです。

7月26日(土)第11節

vs FC DREAM

4-0 ○

決定的な場面を数多く作りながら4点しか奪えなかったことに不満の残るゲームとなりました。
課題と挙げながらうまく修正をかけれていないことに日頃からの積み重ねの甘さを感じます。
よりリアリティを求めトレーニングからフィニッシュの精度を上げていかなくてはいけません。

6月28日(土)第10節

vs FC.Toyoake

5-0 ○

前半はサイドからの起点を多く作り効果的に得点をすることが出来ました。
早い時間に3点奪えたことに満足?ホッとしたのか明らかに失速をしました。
ボールを奪いに行く強さ・スピード・迫力、ゴールに迫るパワーの持ち方。どれをとっても失速しました。前節同様、チャレンジし続けなくてはいけません。目先の勝利だけでなくそのゲームでもっと先のものを獲得するチャレンジをし続けなくてはいけません。
個人として、チームとして高いモチベーション・パフォーマンスを1ゲームに込め戦ってもらいたいと思っています。

6月28日(土)第9節

vs 碧FC

12-0 ○

どのレベルの相手に対しても全力でぶつかる事。自分たちの可能性をフルにチャレンジすることが大切です。
勝利したことは素晴らしいことです。ですが、もっとチャレンジできるんじゃないのか?
そんなことを投げかけたくなるゲームでした。
やれるなら徹底的にやりきる心の強さを持つこと。絶対にサッカーをなめてはいけません。

5月31日(土)第8節

vs リベラール豊橋

0-2 ×

とても暑い中、肉体的にも精神的にもハードなゲームとなりました。
相手の前線はリーグの中でも縦に速い・強いを揃えていた為、いかに裏をやられないか、ボールを持たせないかが重要なポイントでした。
70分を通して比較的相手にストレスを与えることができたと思いますが、2つの失点が悔やまれるところです。
そして最大は、決定的なゴールチャンスをいくつも作り出しながら、決めることが出来なかったことです。
「決定力がなかった」だけで片付けることなくリアリティを持ったアタッキングサードでのトライをトレーニングから意識づけることを目指しゴール前の改善を行います。
フィジカルコンディションを上げる事や技術の質を上げ、敗戦からチームのレベルアップを図ります。

5月17日(土)第7節

vs 守山FC

5-0 ○

ゲーム自体は優位に進めましたが、コントロールやパスの質・決定力向上など細部にもっとこだわる必要があります。勝つことはもちろん大事。しかし、勝ち方やプロセスにはもっとこだわって行うべきです。
オンの選手のやるべきこと、オフの選手のやるべきこと、中盤の作り方などもっともっとこだわり「FITのサッカーはこうだ!」とスタイルを確立するところまで持っていけたらと思います。
勝ちだけを見るのでなく内容を求めて勝つ。そんなチームになってもらいたいと思います。

5月10日(土)第6節

vs モノリスFC B

0-2 ×

ゲームの入り方や展開など序盤はとてもいいリズムで行う事ができました。
しかし、フィニッシュで終わるシーンが少なく、少し緩んだ隙での相手のミドルシュートが詰められて失点してしまいそこからはリズムを失いました。
リズムが取り戻せないまま後半にもう1失点してしまいます。チャンスは作るものの枠を外してしまい数回のチャンスをモノにした相手とその倍ほどあったチャンスを決めれなかったFIT。
自分たちのリズムを継続させる事、少ないチャンスを決めきる決定力。まだまだ勝者のメンタリティと確かな技術は足りません。

5月5日(月・祝)第5節

vs 祖父江SC

4-0 ○

リーグ戦初勝利です。勝ち点3を取れたことは素晴らしいことです。
しかし、動き出しの質やタイミングはレベルが低く、もっと効果的に攻撃を進める為に質を高める必要があります。
狙いを持った攻撃・守備の質を上げ、どのレベルの相手にも通用する力を求めていかなくてはいけません。
1つの勝利に満足せず、より一層のレベルアップと「狙いの持ったプレー」にこだわり変化させていってほしいと思います。

3月29日(土)第4節

vs Nagoya.SS A

3‐5 ×

リーグTOP大本命の相手でした。前半こそ相手のスピードやパワーに押され4失点をしてしまいます。
しかし気持ちは折れず相手の失速にも付け込み、後半は3-1とゲームを優位に進め、トータルスコアは3-5となりました。
得点を奪う力はあったという事、折れずに戦えばゲームは動かせるということが身をもって体験できたはず。しかし、5失点では勝ちにはつながらないということも同時に認識すること。
力の差があった中でハートの熱いゲームをすることができました。このゲームを忘れずTRから激しい・スピーディなサッカーを続けていくことがこのレベルに追いつく1番の方法です。

3月23日(日)第3節

vs ホペイロ刈谷B

0-3 ×

前節からの改善で前半は守備でボールを奪いに行くことがとてもできていました。
相手のミスを誘い高い位置でボールを奪いゴールへ迫るシーンも作り出しますが、決定力に欠け得点を奪う事ができませんでした。逆に疲てきた後半に一瞬の気の緩みで全体にマークにぼやけた時間があり得点を奪われてしまいました。
もしかしたら前半で勝負を決められたゲームだったかもしれません。ただ、外した選手を戦犯にするのではなくチーム全体として攻守において「効果的」を意識しゲームに優位性を持たせられるようになっていかなくてはいけません。

3月9日(日)第2節

vs セントラル豊橋B

2-4 ×

足元に入ってからの相手のスキルは高く、前を向かせてしまった時の対処にとても苦しみました。
ディフェンス時の優先順位を再認識し「ボールを奪う」に特化してTRを積む必要があります。攻撃でもなかなかシュートチャンスを作れず終始、自分たちのリズムでサッカーを行えなかったことが反省点として挙げられます。
どんなチームに対しても攻守においてコンスタントに正しい判断を行っていけることが必要です。

3月1日(土)第1節

vs 刈谷81FC

1-1 △

刈谷の独特なリズムに前半は守備をする時間が長く攻撃でのパワーの使い方がうまく切り替えられませんでした。耐える時間が長くなることで一瞬のすきを突かれ失点を許しますが、後半は相手の足も止まり始めボールを相手のコートに数多く進める事ができました。
攻撃でのリズムができ始めるとシュートで終わるシーンが増え得点を奪う事に成功。いいリズムの中逆転を狙いますが、最後のフィニッシュで精度を欠き勝負を決めきることはできませんでした。
よく耐えた、もしくはよく追いついたといった展開でしたが、勝ち切らなくてはいけません。今後の成長に期待します。

2014年度 第29回 日本クラブユース選手権(U-15)大会 愛知県大会

4月12日(土)2回戦

vs 名古屋FC EAST

1-3 ×

前半、プレスがうまくかからず縦のスピードに対応することができまず、0-3で前半を終えます。後半に入るとうまく相手との距離を取りながら守備の部分で変化を見せる事ができそこから得点を奪います。後半に関しては6:4でFITのゲームだったように思います。惜しいチャンスもありました。が、まだまだ、勝者のメンタリティは持ち合わせていませんでした。
「十分に戦える、やれるんだ」と改めて思わせてもらいました。が、ここの壁は簡単ではないでしょう。まずは1人1人の意識を少し上げていいトレーニングを積むことです。

4月5日(土)初戦

vs カワムラFC

2-1 ○

初戦を見事勝利で飾ることができました。
ボールをポゼッションしながらゴールに迫ることができ、前半を2-0としゲームを優位に進めます。
後半に入ると動きの質がやや下がり効果的に攻撃することができませんでした。
守備では一瞬、ぼやけた隙を見事に割られ失点をしてしましました。追加点を奪えなかったこと、失点をしてしまったこと、動きの質を下げてしまったことが反省点です。
次は名古屋FC EASTと強豪ですが、自分たちのサッカーをぶつけれたらと思います。

ジュニア試合結果

第38回全日本少年サッカー大会愛知県大会(U-12)

5月5日(月・祝) 代表決定戦(リーグ)

vs 神領FC

2-3 ×

vs アクア春日井B

1-0 ○
惜しくも県大会出場ならず…

第38回全日本少年サッカー大会愛知県大会(U-12)

5月5日(月・祝) 代表決定戦(リーグ)

vs 神領FC

2-3 ×

vs アクア春日井B

1-0 ○
惜しくも県大会出場ならず…

4月20日(日) 予選リーグ

vs 瀬戸FC B

7-1 ○

vs 篠木SFC

1-0 ○
予選ブロック1位により代表決定戦進出

4月13日(日) 予選リーグ

vs FC TWINS

2-1 ○

フジパンカップサッカー大会(U-12)

6月15日(土)1次リーグ

vs ビアンコB

3-1 ○

vs FC.Toyoake

1-4 ×
惜しくも敗退...

2014年度春日井市ジュニア選手権大会

11月2日(日)予選リーグ

vs 白山スポ少

1-1
PK
1-2 ×

vs 白山小

6-1 ○
惜しくも予選リーグ敗退...

チャンピオンズカップ東尾張地区大会(U-12)

12月20日(土)

vs フェルボールB

2-1 ○

vs ひかりFC A

1-7 ×
惜しくも代表決定ならず…

東尾張後期ジュニアサッカーリーグ(U-12)

12月7日(日)

vs ディスポルトFC

1-5 ×
☆リーグ2位決定
12月20日(土)に行われます東尾張地区チャンピオンズ決定戦に進出します。

11月16日(日)

vs FCビアンコ

6-2 ○

vs ルシーロFC

1-0 ○

10月4日(土)

vs 瀬戸FC

3-1 ○

vs 小牧小木

4-3 ○

9月21日(日)

vs 西春

0-0 △

vs Clan瀬戸

3-5 ×

東尾張前期ジュニアサッカーリーグ(U-12)

6月28日(土)

vs 小牧エルフ

2-2 △

6月14日(土)

vs アクア尾東

2-0 ○

vs 西枇FC

2-3 ×

6月1日(日)

vs FC TWINS

3-0 ○

vs 白山スポ少

3-1 ○

5月25日(日)

vs PETA SS

8-2 ○

vs 新川

11-0 ○

2014年度春日井市ジュニア選手権新人大会

12月21日(日)予選リーグ

vs 神領FC

1-3 ×

vs 八幡ファイターズ

13-0 ○
惜しくも予選リーグ敗退...

12月23日(祝)予選リーグ

vs ひかりFC B

0-7 ×

vs 春日井西部

1-5 ×

vs シルフィード春日井

0-8 ×

惜しくも予選リーグ敗退...

第36回愛知県U-11サッカー新人大会東尾張地区大会(U-11)

FIT B

9月23日(祝) 予選トーナメント

1回戦 vs 愛知日進B

6-3 ○

2回戦 vs 長久手SSS

0-1 ×

FIT B

9月23日(祝) 予選トーナメント

1回戦 vs 愛知日進B

6-3 ○

2回戦 vs 長久手SSS

0-1 ×

東尾張後期ジュニアサッカーリーグ(U-11)

FIT A

1月24日(土)

第7節 vs 瀬戸FC

3-0 ○

11月30日(日)

第5節 vs 名古屋FC EAST

0-1 ×

第6節 vs FCディスポルト

0-2 ×

12月14日(日)

第3節 vs 米野

3-0 △

第4節 vs 西春

1-1 △

11月30日(日)

第1節 vs 瀬戸SC

1-1 △

第2節 vs フェルボールB

1-1 △

FIT B

2月1日(日)

第6節 vs 清洲JFC

3-4 ×

第7節 vs 篠木SFC

2-0 ○

1月25日(日)

第4節 vs 愛知日進

0-3 ×

第5節 vs ERDE

0-7 ×

1月24日(土)

第3節 vs 尾張旭FFC

2-4 ×

11月9日(日)

第1節 vs 鳥居松FC

0-8 ×

第2節 vs 藤東ニュータウンFC

1-1 △

東尾張前期ジュニアサッカーリーグ(U-11)

FIT A

8月23日(土)

第7節 vs 小牧小木

5-1 ○

7月20日(日)

第6節 vs PETA.SS

1-5 ×

7月6日(日)

第5節 vs 名古屋FC EAST

4-2 ○

7月5日(土)

第3節 vs 瀬戸SC

2-0 ○

第4節 vs 瀬戸FC

0-1 ×

6月8日(日)

第1節 vs FCフェルボールB

4-1 ○

第2節 vs FCビアンコA

2-4 ×

FIT B

7月13日(日)

第6節 vs 師勝少年

0-5 ×

第7節 vs 瀬戸NFC

0-4 ×

7月6日(日)

第5節 vs FC ERDE

0-6 ×

5月11日(日)

第3節 vs トライルSC

3-1 ○

第4節 vs 西枇FC

1-1 △

5月6日(火・祝)

第1節 vs UNICO

4-2 ○

第2節 vs 篠木SSS

2-1 ○

東尾張後期ジュニアサッカーリーグ(U-10)

FIT A

3月22日(日)

【入替戦】
vs 小牧ブレイブ(Bリーグ8位)
※FITはC1リーグ1位

2-0 ○

☆祝☆
2015年度前期東尾張U-11LBリーグ昇格

1月31日(土)

第6節 vs ひかりB

5-0 ○

第7節 vs 瀬戸NFC

0-0 △

11月3日(月・祝)

第4節 vs 清洲JFC

3-2 ○

第5節 vs FITB

4-0 ○

10月26日(日)

第1節 vs クラウド

6-1 ○

第2節 vs ビアンコB

3-1 ○

第3節 vs ビアンコC

4-0 ○

FIT B

11月3日(月・祝)

第6節 vs FITA

0-4 ×

第7節 vs 清洲JFC

1-4 ×

11月2日(日)

第4節 vs ひかりB

1-0 ○

第5節 vs 桃ヶ丘グランツ

3-0 ○

10月26日(日)

第1節 vs ビアンコC

1-6 ×

第2節 vs クラウド

4-5 ×

第3節 vs ビアンコB

3-5 ×

東尾張前期ジュニアサッカーリーグ(U-10)

FIT A

9月21日(日)

第5節 vs 豊山スポ少

5-0 ○

第6節 vs ACRS

0-0 △

9月6日(土)

第3節 vs ディスポルトFC

0-0 △

第4節 vs 師勝少年

3-2 ○

6月28日(土)

第1節 vs 清洲JFC

1-0 ○

第2節 vs FC.Toyoake A

1-4 ×

FIT B

8月30日(土)

第7節 vs アクア春日井B

1-5 ×

7月6日(日)

第5節 vs 瀬戸NFC

0-6 ×

第6節 vs 西部JSC

1-6 ×

6月28日(土)

第1節 vs 清洲JFC

1-0 ○

第2節 vs FC.Toyoake A

1-4 ×

6月21日(土)

第3節 vs アクア春日井A

0-5 ×

第4節 vs 鳥居松FC

1-2 ×

6月8日(日)

第1節 vs アクア尾東

1-3 ×

第2節 vs ルシーロ

0-1 ×

第13回全農杯チビリンピック8人制サッカー大会 愛知県大会東尾張地区予選

5月6日(日)予選リーグ

vs FC TWINS

1-7 ×
予選リーグ敗退

5月4日(日・祝)予選リーグ

vs 新川

6-0 ○

vs トライル

2-1 ○

4月20日(日)予選リーグ

vs 愛知日進

0-3 ×

vs 西枇

0-2 ×

春日井ジュニアサッカーリーグDリーグ(U-9)
※FITは2チームの参加となります。FIT1はD2リーグ、FIT2はD1リーグになります。

FIT1

1月25日(日)

第6節 vs 上条

1-0 ○

第7節 vs フェルボール2

3-2 ○

11月24日(祝)

第5節 vs アクア春日井

0-2 ×

10月19日(日)

第3節 vs 南十字1

2-2 △

第4節 vs ひかり

0-5 ×

9月14日(日)

第1節 vs 鷹来スポ少

12-0 ○

第2節 vs 藤東ニュータウン

5-0 ○

FIT2

1月17日(土)

第7節 vs アクア尾東

1-6 ×

第8節 vs 東春朝鮮

8-1 ○

11月16日(日)

第5節 vs 南十字2

5-0 ○

第6節 vs 瀬戸SC

3-2 ○

10月12日(日)

第3節 vs 篠木スポ少

3-1 ○

第4節 vs フェルボール1

0-1 ×

9月20日(土)

第1節 vs 神領FC

6-1 ○

第2節 vs 春日井西部

0-1 ×

春日井市ジュニアサッカーリーグ
Eリーグ(U-8)

1月18日(日)

第7節 vs フェルボール

0-8 ×

第4節 vs ひかり

0-5 ×

12月21日(日)

第5節 vs 鳥居松FC

1-0 ○

第6節 vs アクア春日井

1-10 ×

10月4日(土)

第3節 vs ひかり1

0-8 ×

第4節 vs 神領FC

3-1 ○

9月15日(祝)

第1節 vs 春日井西部2

2-1 ○

第2節 vs 篠木スポ少

0-2 ×

春日井市ジュニアサッカーリーグ
Fリーグ(U-7)

1月11日(日)

第5節 vs アクア尾東

2-2 △

第6節 vs 春日井西部

6-0 ○

12月21日(日)

第4節 vs ひかりFC

4-2 ○

11月23日(日)

第3節 vs アクア春日井

6-2 ○

第4節 vs 白山スポ少

4-2 ○

10月26日(日)

第1節 vs 鷹来スポ少

4-0 ○

第2節 vs 南十字

1-4 ×

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